今月21日に、念願のNY州司法試験に合格した小室圭さん。小室圭さんが今後、何事もなくNY州弁護士の資格を獲得した場合、収入は現在の法務助手としての給料から3倍に跳ね上がるとも噂されており、今後は、安泰なNY生活を眞子さんと送ることになるのではないかとも予想されています。

とはいえ、やはり、様々な問題が残っているのは事実でしょう。そのうちの一つは眞子さんの複雑性PTSDの問題です。

宮内庁は、昨年10月に、眞子さんの複雑性PTSD発症について公表した際、海外に移住し、日本のマスコミからの批判の声から逃れることで症状は改善されると説明したのですが、一方で、慣れない異国の地での生活は逆に症状を悪化させるのではないか?との声があったことも事実です。

また、一部有識者からは。皇族方の健康問題について、宮内庁が安易に情報を公開してしまうことに対する警鐘の声も上がっていました。

WEBメディア「ダイヤモンド・オンライン」では、ノンフィクションライターの窪田順生による、次のような指摘もなされています。

10月1日、宮内庁は、秋篠宮家の長女、眞子さまが「複雑性PTSD」(複雑性心的外傷後ストレス障害)と診断される状況だということを公表した。(中略)

しかし、このPTSD公表は批判も受けている。『眞子さまの複雑性PTSD公表、狙いが『批判封殺」なら逆効果に(JBプレス)』では、体のいい言論封殺ではないかと言っているし、『宮内庁の策は、火に油を注いでしまった」眞子さまの結婚と「複雑性PTSD」公表の全内幕(アエラdot.)』でも反発する意見を紹介している。

確かに、結婚のタイミングについては、小室さんの就職が決まったからなど、いくらでも説明できたはずで、病を持ち出す理由はない。宮内庁は「明かす必要のない事実をわざわざ言って事態を悪化させる」という危機管理のミスを犯した、という指摘も多いのだ。

ただ、今回の宮内庁がやったことは「火に油」や「逆効果」程度で片付けられるような失態ではない。

おめでたい話にみそを付けただけではなく、アメリカで新生活を送る「小室眞子さん」という一般女性の幸せと穏やかな日常を危険に晒してしまった。そして何よりも、皇室の信用を大きく失墜させるなど、日本を危機に晒した。

これは「亡国の危機管理」といってもいいほど罪深いものなのだ。

近い将来、皇室に次のようなことが起きたと想像してほしい。

立派な成人男性に成長した秋篠宮家の長男、ひさひとさまが、留学先で外国人女性と恋に落ちたとする。これまで男性皇族はオックスフォード大など海外留学をしているのでまったくありえない話ではない。実際、ご両親も学生時代に出会っているし、姉の眞子さまもキャンパスで伴侶を見つけた。

では、このひさひとさまの「国際結婚」が国民から即座に祝福されるかというと、かなり厳しいものがあるだろう。保守的な方たちからすれば、皇位継承順位第2位のひさひとさまのお相手が、外国人というのは正直受け入れ難いだろう。もし仮に、お相手が中国人や韓国人だったら激しい反対運動も起きるかもしれない。

では、そのように「国民の祝福が少ない」ということを受けて、ひさひとさまはこの結婚をあきらめるか。

「きっとご自身の立場を考えて、気持ちを改めてくれるはず」と思う人もいるだろうが、筆者はそう思わない。おそらく、ひさひとさまはどんなに世間から批判・反対されても、この恋を貫くのではないか。姉、眞子さまがそのスタイルで結婚したことを「学習」されているからだ。(中略)

結婚決定の背景など伏せておけばいいものを、わざわざ「心の病」を引っ張り出したことで結果として、自分たちの首を締めるような「前例」をつくってしまったのだ。

情報非公開が原則か?

窪田氏の説明によると、宮内庁が、眞子さんの結婚問題にかかわる内情を公開したことによって、仮に、ひさひとさまが、国民から祝福されない相手との結婚を望まれた際に、それを止めることが不可能になったと指摘します。

どのような事情があるにせよ、健康問題に関する情報公開が、皇室の在り方を左右してしまう重要問題である以上、安易な情報公開は慎むべき、というのが、現在の識者らによる一般的な共通見解であるようです。

隠し切れない健康上の問題

とはいえ、現在は、ネットメディア全盛の時代であり、宮内庁やマスコミが情報統制を行ったからといって、そう簡単に重要な情報を隠し通せるものではありません。

たとえば、現在、Twitter上では、幼少期のひさひとさまの歩き方の異様さが話題となっているようなのです。

なんでこんな歩き方してる?脚に問題有りですね。

お父さんもこのくらいの年頃と言うか 幼少の頃 ゴキブリ🪳の真似とか色々な変な動きしてませんでしたか 良く似て受け継いでいらっしゃるわ

私は 「脚」より「アタマ」だと思います。

この雰囲気を察することも出来ず、親の真似も出来ず、脚を投げ出しながらプラプラ歩く。

この場所なら普通 緊張して神妙にするでしょうに。

6歳としたら、幼稚園(小学校も?)で真面目に並ぶ、という経験もありますよね。

謎の「ご優秀な親王」の真の姿。

これまでも、TwitterなどのSNSを中心に、ひさひとさまが脚に障害を持たれているのではないか?との噂は度々なされてきましたが、どうやら、最近では、「もはや隠し通すことはできない」ということで、宮内庁の内部からも、「情報を公開すべきではないか?」との意見も出ているようです。

「キコさまは、何としても、ひさひとさまの健康状態に関する情報を可能な限り隠ぺいしようとお考えになられているようですが、すでに、ネット上では、ひさひとさまが脚に障害を抱えられていることは、半ば暗黙の了解のようになっており、宮内庁の内部からも、“むしろ、カミングアウトしてしまった方が国民からの理解を得やすいのではないか?”といった声が出ているようです。

また、殿下もそうしたカミングアウト派の意見に同調しておられるようで、もしかすると、早ければ、来月のお誕生日会見にでも、ご自身の深刻なアルコール依存症や、ひさひとさまの脚の障害などを公式にカミングアウトし、同時に即位辞退を宣言されるのではないかとも噂されているようです」(宮内庁関係者)

皆さんは、秋篠宮殿下とひさひとさまの健康上の問題に関して、宮内庁が正式な公表を行うべきだと思いますか?

「来月のお誕生日会見にでも、ご自身の深刻なアルコール依存症や、ひさひとさまの脚の障害などを公式にカミングアウトし、同時に即位辞退を宣言されるのではないかとも噂されているようです」とありますけど、この即位辞退は秋自身だけですよね。
ヒサは違いますよね。
となると、寸止めかな。
「ヒサは足の障碍があります」までは認める。
でも、遺伝的に重篤な知的・身体障碍を抱えていて、それが悪化していくものであることは認めない、みたいな。
ここでは色々な病名が飛び交っていますけどね。
脆弱性X症候群とか。
足の障碍だけなら、皇室典範第三条には触れないので、皇位継承権を失うことにはならないですから。
秋のお誕生日会見の内容は、キコと皿、特に皿が許可した内容しかしゃべれないはずですからね。