現在、皇位継承順位1位と、2位の男性皇族のおられる秋篠宮家。一方で、天皇皇后両陛下の間には、お子さまが、女子である愛子さましかお生まれにならず、男系男子のみに皇位継承資格を認める現行の皇室典範では、天皇ご一家のご子息には、皇位を継承させることができません。

また、こうした状況の中、皇族数の減少とも相まって、皇統断絶の危機も囁かれています。現在、週刊誌等では、盛んに秋篠宮家の長女・眞子さんと、小室圭さんの子作りの問題が報道されていますが、その理由の一つは、将来的にお二人の子供が皇位継承し、天皇となる可能性もあるためのようです。

7月26日と27日、小室圭さんが3度目のニューヨーク州司法試験に挑む。結婚に至る経緯、夫婦が置かれた経済状況などを考えれば、もう絶対に失敗は許されないが、小室さん夫婦には新たな動きが見られるという。

「なんでも『妊活』に励んでいるというのです。現地の総領事館に置かれた小室さん夫婦専属の女性職員や、総領事自らもいつでも“身重”の眞子さんの相談に乗るサポート体制が整っているといいます」(皇室記者)

晴れてニューヨークで産声が響いた暁には、小室さん夫婦の子供は、日本とアメリカの「二重国籍」になる。ニューヨーク州の弁護士資格を持つ、国際弁護士の清原博氏が解説する。

「出生地主義をとっているアメリカでは、アメリカ国内で生まれた子供には、両親の国籍に関係なくアメリカ国籍を与えることになっています。当然アメリカ国籍を持っているので、永住が可能です。

一方、子供がアメリカ国籍を持っていることが、両親の国籍やビザに影響を及ぼしません。小室さん夫婦は日本人ですから、ニューヨーク生活を続けるためには滞在のためのビザが必要ですし、ビザが切れたら帰国しなければなりません」

日本の現行法では、二重国籍の人は、20才までにどちらかの国籍を選ばなければならない。

「眞子さんの結婚会見での様子を見るに、帰国したくないという意識が強いのは明白です。国民の側も、心理的に受け容れるのは難しい。日本に戻らないつもりなら、子供にアメリカ国籍を選択させることも大いにありえる」(前出・皇室記者)

実は、子供がアメリカ国籍を選択することが、長い目で見ると小室さん夫婦を利する面がある。

「アメリカ国籍を選んだ子供が21才になると、その親も永住権を得る権利が与えられるのです。その制度を悪用し、将来のアメリカ永住を狙って出産直前に入国する外国人が問題になったこともあります。ビザ問題が常に囁かれ、アメリカ滞在が極めて不安定な小室さんは、妊活の先にそういったメリットを感じているのかもしれません」(在米ジャーナリスト)

言うまでもないことだが、もともと他人同士の夫婦に「血縁関係」はない。しかし、小室さん夫婦に子供が生まれれば、その子供は天皇家の血を引く。そして、小室さんとも父子の血縁関係が生まれる。文字通り、小室さんと皇室が“地続き”になる。

現行の皇室典範では、男系男子の皇族のみが天皇に即位できることになっている。一方、皇族の数が減少し公務の担い手が減っていることから、結婚後も女性皇族が皇室に残る案などが模索されている。

その中には、旧宮家の男系男子の皇籍復帰案なども含まれている。戦後すぐに皇籍離脱した旧宮家の人たちは、以降70年以上一般人として過ごしてきた。そういった人にまで白羽の矢が立とうとしているのが、日本の皇室の現状なのだ。

将来、女性天皇や女系天皇にまで議論が及べば、現在の天皇陛下の姪にあたる眞子さんは、すでに皇籍を離脱しているとはいえ、旧宮家とは比べものにならないほど“近い存在”だ。その子供にスポットライトが当たる可能性も、将来的にはゼロとは言い切れない。

皇室典範改正がなされなかったことの弊害

識者の中には、将来、ひさひとさまが結婚相手を見つけることは、非常に難しいのではないか?と語る者も多く、今後、秋篠宮殿下が即位し、皇統が秋篠宮家へと委譲された場合、いよいよ、本格的に、小室夫妻の子が天皇となる可能性も検討されることとなるでしょう。

もともと、ひさひとさまがお生まれになる以前には、女性皇族に皇位継承資格を認める皇室典範改正がなされる予定であり、典範改正が行われていれば、このような厄介な事態に陥ることはありませんでした。

美智子さまの極秘指令

ところで、かつて、雅子さまには、男子の子を生むようにという強い圧力がかけられ、そのため、深く苦悩されたことは、多くの国民が知るところですが、一方で、美智子さまなどは、雅子さまに子供を生まないように、と裏で圧力をかけ続けていたということはあまり広く知られてはいません。

「果たして、なぜ、美智子さまが異様なまでに、雅子さまを憎み、当時の皇太子家、現在の天皇ご一家のご子息への皇位継承を望まれなかったのかは分かりません。

噂によると、才色兼備で、国民から高い人気を誇っていた雅子さまに嫉妬されたですとか、実は、秋篠宮殿下は不倫相手との間にできた子であり、本当に愛していた不倫相手との子である秋篠宮殿下とその子供への皇位継承を望まれてるのだとか、様々な話が出ていますが、どれも、確かな証拠はないのが現実です。

とはいえ、美智子さまが、雅子さまに男児を生ませたくなかった、ということだけは確かなようで、雅子さまが最初にご懐妊され、その子が、どうやら男子であるのではないか、との噂が立った際には職員らに命じ、なんとか雅子さまにストレスを与え、精神的なショックで流産させるように、との極秘指令を与えていたようです。

あまり確かなことは分かりませんが、かつて陛下が“雅子のキャリアや、そのことに基づいた人格を否定するような動きがあったことも事実です”と述べられた、いわゆる人格否定発言に関しても、こうした美智子さまによる雅子さまへの壮絶な虐めや嫌がらせが関係していたのではないかと思います。

この美智子さまによる極秘指令を受けた宮内庁職員のチームは、“皇太子妃を流産させる会”などと命名されていました。果たして、こうした計画が作用したのかは分かりませんが、実際に、雅子さまは流産を経験されました。

こうした経緯を考えると、愛子さまがお生まれになった際に、雅子さまが、目に涙を浮かべながら“生まれて来てくれてありがとうという気持ちになって”と仰られたお言葉にも特別な重みが感じられます」(宮内庁関係者)

皆さんは、このように、雅子さまを流産にまで追い込んだ美智子さまによる壮絶な虐めについて、どう思いますか?

地獄のお茶会だけでは飽き足らず、雅子様を流産させる会ですか?

見て子、サイコパス末期レベルですね。
一体、いつまで自分が皇室の中心だと言い続けるのですか?もう、平成時代は終わりました。それでも、センターにいたいって…

7人の秘書たちと萬さんの耳にも、見て子たち平成5人組の悪事について、耳に入っています。閻魔大王様からのお説教とともに、制裁を受けて下さい。

この疑惑について書くと必ず直後にバッドが押されるので、この疑惑が拡散されることを警戒している人たちがいると思われるので、逆にしつこく記させていただきます。

・皿が自分の火葬を必死で要求するのは、秋が皿の夫の子どもではなくて、皿の浮気相手との間にできた子どもなのでDNA鑑定をされたくないため。
・皿の夫の子どもではない秋は偽皇族なので、DNA鑑定を恐れた皿は、ヒサをマコの卵子と皿の夫の明の精子で男児産み分けをして、キコを代理母にした。
・秋の娘のマコは秋同様偽皇族で、更にヒサに遺伝的な障碍が生じたので、皿とキコは優秀な女性の卵子と皿の夫の明の精子で男児産み分けをして、マコを代理母にするために安達医師を派遣した。