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こんにちは。昨年末は皇室の外出公務も解禁され、皇族方の真摯なご活動に励まされると感じる機会が多くなりました。そんななか、日に旧に高まる愛子さまの人気に焦りを感じているのが、秋篠宮家のキコさまが宮内庁に『ある指示』をしたようなのですが···。 いったいどういうことなのでしょうか。今回はそちらについて書かれた記事を見つけましたので、紹介と詳しい解説をしていきます。まず1つ目は、新年一般参賀の儀に関する話題をお届けします。ここからは一部引用を含みます。

さて、今年の1月2日、3年ぶりに皇居で実施された新年一般参賀において、愛子さまも初めて参加されました。上皇陛下、天皇陛下、そして愛子さまと天皇とその第1子が親子3代でお揃いになるのは、実に35年ぶりのことです。今年の一般参賀では、おととし成人された愛子さまを含め、成年皇族15人が並び立たれました。 天皇陛下は3年ぶりの開催について「3年の月日を経て、今日、こうしてみなさんと一緒に新年を祝うことを誠にうれしく思います」と挨拶されています。午前·午後あわせて6回にわたって、集まった人々に笑顔でお手振りをされました。さらに1月1日には、皇居··宮殿の松の間で「新年祝賀の儀」が行われております。 愛子さまは昨年の元日の同儀式以来1年ぷりに、ローブ·デコルテをお召しになってのご出席。総理大臣などから新年のお祝いを受けられた天皇陛下は「年頭にあたり、国民の幸せと国の発展を祈ります」と述へられました。以上が1つ目の記事の内容です。 本当に、天皇家は仲の良さが分かりやすく伝わってくるから安心感がありますし、親しみやすさの中にもしっかり気品を持っていて素晴らしいと思いますよね。では2つ目の記事に移ります。

さて、新型感染症の収束と同時に皇室の外出公務も解禁され、皇族方の真摯なご活動に励まされると感じる機会が多くなりました。 もちろん、皇族方の中でひときわ大きな希望を寄せられてるのは愛子さまです。以前にもまして愛子さまの御即位を願う国民は多く、愛子さまのご誕生以来「女性天皇容認派」は世論の80%以上と高水準を保ち続けています。秋篠宮殿下が将来御即位されるがについてもいまだに疑問視されており、愛子さまにも皇位継承の道が開かれることを願う声が高まっている状況です。 このような愛子さま待望論を受け、皇室内では皇位継承をめぐるゴシップ合戦が続いていると内情に詳しい皇室ジャーナリストは次のように述べています。

「12月1日の愛子さまの誕生日に合わせて、宮内庁から愛子さまの近況が報じられました。しかしながら、報道されたその内容は驚くべきものだったのです。 なんと、愛子さまは令和4年に四度しか外出していないと、まるで引きこもりの印象を植え付けるような書きぶりだったからです。すでに学習院大学では対面授業も再開されていることですが、これにも愛子さまは顔を出されていないことが発表されました。 普通に考えると不敬とも取られかねない表現の仕方ですが、どうやらこの異例ともいえる愛子さまの近況報告には、キコさまの強い情念が滲んでいるようなのです。というのも、悠仁さまの赤点報道が思いのほか大きく炎上し、ここまで発達具合に問題がある子に、将来の天皇は無理だという国民の声が一層高まっている状況でもあります。 キコさまとしては、なんとしてでもここで食い止めて秋篠宮殿下から悠仁さまに続く皇統を固めたいとお思いのようなのです。そのため、今回宮内庁に圧力をかけ、愛子さまが不登校のひきこもりであるかのような報道をさせたのです。実際のところ、愛子さまが学習院大学に進学された2021年から新型感染症が本格化したため、春学期も最低限の講義を除き登校できませんでした。 秋以降も原則オンライン授業を柱として進めることに決めていて、愛子さまは登校が叶わない結果に。

その後、昨年中頃から対面授業が可能となりましたが、その際も愛子さまはオンライン講義を中心に受講され、登校されていないことは確かに事実でした。キコさまはその事実を上手いこと利用したともいえます。 ですが、愛子さまには御学友がいないとか不登校とかそういうわけではありません。日頃から赤坂御所で熱に勉学に励まれつつ、同級生ともオンライン上でコミュニケーションを取られることにされています。さらに、早朝などは陛下や雅子さまとご一緒に御用地内でウォーキングなどの運動を楽しまれていますからね。 こうしたことを踏まえると、やはりキコさまの意を汲んだ偏向報道というのが真相のようです。いずれにせよ、国民からも愛子さまが成人皇族として様々な場でご活躍されることを待ち望む声が多いのが事実。両陛下はあくまでも学業が柱だと愛子さまにおっしゃっているようですが、そう遠くない未来、学業と公務の両立で最も多忙な皇族となられるのかもしれません。 しかし、そんな愛子さまをなんとか陥れようとしているのが、他ならぬキコさまです。

どうやらキコさまは愛子さまの5人の幼馴染に目をつけられたようで、すでに赤坂御所の関係者に『悠仁とどちらが優秀ですか?』と頻繁に問われているようなのです。おそらく悠仁さまにも愛子さまのように家族ぐるみて付き合えるような友人をという思いから、参考にしたい部分もあったのかもしれませんが···。 最近は、愛子さまとの何気ない会話の中で、幼馴染の1人であるAさんが東大に進学したことを知られたそうです。かねてよりキコさまは仁さまを東大に入学させたいと願われてきましたから、この情報には大変狼狽されたらしく。突然血相を変えながら、『悠仁は将来の天皇です!』『悠仁のほうがイケメンですね」と切り返されたようなのです。さすがの愛子さまも。 思いもよらぬキコさまの反応には大変驚かれたに違いありません。眞子さまの結婚問題から始まり、悠仁さまにはコピペ問題が起こるなど、現在の秋篠宮家はかつてないほどの苦難に陥っています。これまで宮家を切り盛りされてきたキコさまにとっては、悠仁さまだけが心の支えとなっている状況もしれません。 そう考えると、愛子さまのご環境に多少の嫉妬心を抱かれるのも、無理はないのかもしれませんね」以上が2つ目の記事の内容です。なんだか、相変わらずキコさまは天皇家をライバル視しているようですね。

そもそも皇嗣家は天皇家を支えていかなければならない一家なのに、評判を貶めるような行為を働くのは言語道断ですよ。 こうした疑惑が今後も続くのであれば、やはり秋篠宮家に皇位が継承されることは認められないと思いますね。そんな秋篠宮家といえば、以前皇室報道の規制について宮内庁が言及した時、とんでもない持論を述べたことを皆さんはご存知でしょうか。続いてはそちらについて紹介いたします。さて、昨年11月30日に56歳となられた秋篠宮さま。 誕生日に先立つ記者会見の中で、秋篠宮さまは小室夫妻の結婚について、多くの質問に答えられました。用意された質問のうち、半数以上が眞子さんの結婚に関する質問でありこれまでの記者会見では、1つしか眞子さんの結婚について尋ねる質問がなかったことを踏まえると、今回の会見は、眞子さんの結婚にフォ-カスした会見だった、と言えるでしょう。 記者らは、眞子さんがアメリカで新生活を始めたことへのご心境や、小室圭さんと久々に会われたときの小室さんへの印象などを、秋篠宮様に質問しました。それらの質問に対して、秋篠宮さまは、「本人たちがアメリカで生活すると決めたけですから、それが本人たちにとって一番良いことなんだろうと思っています。」と、淡々と答えておられました。 しかし、小室圭さんへの印象について、秋篠宮さまは、「面会していた時間が20分位でしたので、何か印象に残るということは特に私にはありませんでした。」と述べられ、少し突き放したような返答をされました。

この会見の中で、秋篠宮さまは最後まで小室圭さんの名前を口にされることはありませんでした。 結婚会見の一連の流れについて、尋ねる質問を受けた際にも、秋篠宮さまは、小室圭さんのことを「夫の方」とあえて、名前を口にせず返答しておられました。また、同様の質問に対して、通称小室文書として知られている小室圭さんが金銭トラブルに対しての説明を行った文書についても触れられました。 秋篠宮さまは、小室さんが文書によって説明をしたことに、言及しつつもやはり、直接自分たちの口からそのことについて話をし、質問にも答えるという方がよかったのではないか、と述べられました。これは、間接的に小室文書が説明不足であったと秋篠宮さまが感じておられるということかもしれません。 小室文書と言えば、当時、宮内庁長官が「非常に寧な説明で理解できた」と評価したことでも話題になりました。しかし、28ページにも渡る長文は、理解できる文書、という印象を与えないでしょう。実際、多くの人は小室文書を、『全て読むのが苦痛だ』「何が言いたいのかわからない」と評しているようです。 また、文書の内容が自己弁護を中心とした内容であったことも、国民の共感を得られない大きな要因の一つだったと言えるでしょう。秋篠宮さまは、続く質問の中で、結婚に関連する行事を行わなかった理由についても言及されました。秋篠宮さまは、やはり言われているトラブルというのがまだ解決はしていなかったということもありますけれども、と前置きをされた後、この春に娘の夫がかなり長い文書を出したものの。 それがさらっと読んだだけではわからないものであったため、結婚に関連する行事を行わないと決定した、と言われました。

秋篠宮さまは、今回の会見で、小室さんの発表した文書について、宮内庁長官とは真逆の評価を下されたことになります。 そのように感じつつも、なぜ秋篠宮さまは、引き止められなかったのでしょうか。小室さんは、皇室に深い傷跡を残した、と言えるでしょう。 さらに、秋篠宮さまは、週刊誌などの報道についても言及しておられました。眞子さんの体調に影響を与えたと考えられる週刊誌報道やインターネット上の書き込みについて、秋篠宮さまは、『週刊誌は作り話と思える内容を掲載していることもあるが、同時に、傾聴すべき意見も載せられているため、全てを否定する気にはなれない」と述べられました。 そして、ネットによる誹謗中傷についても触れられ、「誹謗中傷、つまり深く人を傷つけるような言葉というのは、これは雑誌であれネットであれ私としてはそういう言葉は許容できるものではありません。」とも言われました。この秋篠宮さまの返答に対して、ネット上ではこれは報道規制であるとして批判の声があがっているようです。 続く質問の中で秋篠宮さまは、宮内庁とも相談しながら。

皇室に関する報道に対して、ある一定の基準をつくる必要がある、と言われたことも相まって、そのような批判を受けることになったのかもしれません。眞子さんのPTSDについて、公表された際にも話題になりましたが、今後、国民の皇室に対する意見が誹謗中傷として捉えられることもあるでしょう。 国民が主権者である日本では、皇室のあり方についても国民が決めることになります。もちろん、皇族方の意志は尊重されるべきものであり、ないがしろにしては、人権問題になる恐れがあります。しかし同時に、国民にも皇族方の言動に関心をいだき、厳しいことを含めて意見を言う権利があります。

秋篠宮さまの発言は、ギリギリのラインを攻めた発言であり、間違った印象を与えかねない回答だったと言えるかもしれません。この秋篠宮さまの記者会見に対して、天皇陛下が言われたという一言にも注目できます。 宮内庁関係者によると「天皇陛下は、秋篠宮さまの記者会見をご覧になり、『国民に寄り添う会見てはなかった』と一言こぼしておられたとか』と話します。天皇陛下は、国民を思い、国民に寄り添う皇室を目指しておられます。そのお気持ちは即位されて以来、変わっておられないのでしょう。 秋篠宮さまが、国民の反応を受け、今後どのように歩んでいかれるのかにも注目できます。「秋篠宮さまには、言動に注意を払っていただき、自身が言っておられたように皇室に悪い影響を与えるような発言は控えてほしい」と感じた方は応援して下さい。

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