皇室

佳子さまの私的な事柄!!

みなさん、こんにちは。 チャンネルをご覧いただきありがとうございます。この動画に対して、いいねボタンでの評価を頂けると嬉しいです。今回取り上げるニュースはこちらです。 6月30日に、秋篠宮家側近の加地隆治皇嗣職大夫が定例の記者会見で明らかにした佳子さまの“1人暮らし”。秋篠宮ご夫妻と悠仁さまが改修した秋篠宮邸で生活される一方で、佳子さまは“仮住まい”であった御仮寓所での生活を続けられているという。 その理由について加地皇嗣職大夫は、“工事費節減のため、工事着手前に秋篠宮ご夫妻と眞子さん、佳子さまでご相談された”と明かしていた。しかし、工事終了から9カ月経ってからの発表は、国民から批判の声も上がった。 「改修工事の終了後、御仮寓所は“事務所と収蔵庫として活用される”と説明されていたのですが、宮内庁は昨年11月に“私室機能を一部残す”と方針転換。しかし、今年1月に佳子さまの“1人暮らし”が報じられ、物議を醸していました。加地皇嗣職大夫はこのタイミングで発表した理由について、“私的な事柄でセキュリティーに関わるため公表を控えていたが、大きな変更であるため説明が必要と考えた”と釈明するに留まりました」。 そんななか、宮内庁の“内輪揉め”がさらなる波紋を広げている。 西村泰彦宮内庁長官が7月13日の会見で、佳子さまの居住状況の発表について「情報発信がタイムリーではなかった」「問題になった時になるべく早く発表すべきだった。まとめるのに時間がかかったと聞いている」とコメント。しかし、「まとめるのに時間がかかった」理由については、「承知していません」とのことだった。 また、正しく説明されていなかったとの指摘には、「結果的に違ったことについては反省すべき」と述べていた。加地皇嗣職大夫の“判断”を公然と批判した形となった西村長官だが、それに対して加地皇嗣職大夫は反論したのだった。 「加地皇嗣職大夫は14日の会見で、長官の指摘に対して『ミスリードにならないよう、節目では説明してきた』と主張していました。“タイムリーな情報発信”だったかどうかについても、『長官のお考えではないか』とコメントしたのです。いずれにせよ、宮内庁内で情報共有や情報発信の連携が取れていなかったことが露呈してしまいました。 皇室の情報発信のあり方について、秋篠宮さまは昨年11月の記者会見で『正確な情報をタイムリーに出していくことが必要』と述べられていました。今年4月には皇室の活動を広く伝えるための広報室もできたばかりです。しかし、宮内庁トップと秋篠宮さまの側近が情報発信について揉めているようでは、皇室の信頼にも関わってくるのではないでしょうか」。 ネット上では、統制が取れていない宮内庁内の意思疎通に落胆する声が上がっている。 この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。 国民の一般的な身近なお金の話をすると私だったら飲み会の幹事になってみんなからお金を預かる、使わなかったお金や多く預かったお金は無駄にならないよう一人一人に返して残ってみんなで割れないお金についてはみんなで話し合いすべて無駄のないようにする。 人のお金だし何円かのお金が余っても話し合いして幹事だからそのまま貰ってゆわれても本当にいいのかなとか物凄く考えるのに政治家や皇室の方が人のお金でもある税金を話し合いもなく無駄に使う考え方神経が私には国民皆さんにも普通にわからないことだと思う。 一円でも無駄にしないでいただきたいです。 宮内庁と皇嗣職のゴタゴタは確かにみっともないけど、「皇室のイメージを悪くしてる」最大要因は、失礼ながら宮家の方々ご自身にあると思います。 ここまで来たら、ご本人自らが事の次第と今後の対応をご説明いただかないと、事態の収拾は図れないんじゃないでしょうか。 仮住まいについて、親との関係が悪いわけではなく、佳子さんは仮住まいを満喫しているとの報道もあるが、そんな理由でまた改築費用が使われるとしたら、もう許せるものではない。 マスコミには、それぞれ各社が憶測記事を流すんじゃなくて、宮内庁が有耶無耶にしてることを指摘していただくことを望む。 少なからずジャーナリストとしての誇りがあるのなら、権力者の行き過ぎに対する監視機能の役割を果たして欲しい。...

竹田恒泰氏の暴露!!

みなさん、こんにちは。 チャンネルをご覧いただきありがとうございます。この動画に対して、いいねボタンでの評価を頂けると嬉しいです。今回取り上げるニュースはこちらです。 秋篠宮殿下の父親は誰?いよいよ待ちに待った“立皇嗣の礼”が明日に迫った。古来伝統に乗っ取った装束姿の天皇皇后両陛下と秋篠宮ご夫妻のお姿を拝することが出来るのは喜ばしいことだが。天皇陛下と秋篠宮殿下は仲の良い兄弟だ。あのような立派な兄を持てた秋篠宮殿下は、幸せ者だと思う。だが、しばしば兄・天皇陛下と、弟・秋篠宮殿下が体形も性格も似ていないので、本当に兄弟なのかという噂がたつこともある。はたしてこの噂の真相はどこにあるのだろうか? 噂されるように秋篠宮殿下は、不貞の子なのか? これに対する私の結論は「判断保留」である。力強い回答を待ち望んでいた方には申し訳ない。だがこの噂の震源が、宮内庁内に、それも美智子さまの言動にあることは間違いないので、その点をこの記事では紹介していきたい。 さて、ある人は次のように思うかもしれない。そもそも皇族方の生活は一般人のそれよりも制限されているので「不貞」を行うことは難しいのではないか——と。だが、実際には、そこまで周囲の目が張り付いているわけではなく、プライベートな時間・空間は十分に確保されている。 天皇陛下が父親?天皇陛下は、上皇陛下や昭和天皇と同じく落ち着いた威風であるが、秋篠宮殿下は自由奔放な方だ。そのため、 秋篠宮殿下は、不貞の子であるという噂が昔からある。そして美智子さま不義のお相手は、侍従長まで上り詰めた入江相政(1905-1985)だというのだ。 その根拠は、目鼻の顔立ちなどが似ているのだという。だが私にはこのお二人はあまり似ていないように思う。鼻の形も違うように見える。ずっと二人の顔を見比べていると「ゲシュタルト崩壊」を起こして「似ている」と思えてしまうかもしれないのでご注意を噂の出どころは宮内庁。このように秋篠宮殿下の父親が入江侍従長というのは、眉唾だと思われてよいように思う。またその真偽を確かめることも不可能だ。だが、この噂の出どころは、ネット上の想像力からではなく、おそらく宮内庁の内部からなので、その点は報告しておきたい。 本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。

紀子さま悲報!! 紀子さまが放った大人げない発言に小学生が反論!

みなさん、こんにちは。 チャンネルをご覧いただきありがとうございます。この動画に対して、いいねボタンでの評価を頂けると嬉しいです。今回取り上げるニュースはこちらです。 2月3日に秋篠宮家のキコさまは 『青少年読書感想文全国コンクール』の表彰式に出席されましたが、 昨年悠仁さまが作文コンクールで盗作問題を起こされていることもあり、 批判の嵐だったようです。 そんななか、 同表彰式においてキコさまは、 生徒たちに対してとんでもない一言を浴びせたようなのですが···いったいどういうことなのでしょうか。 今回はそちらについて書かれた記事を見つけましたので、 紹介と詳しい解説をてまいります。 まず1つ目は、佳子さまに関する話題をお届けします。 ここからは一部引用を含みます。 さて、 昨年秋までの約1年半にわたって改修工事がさた秋篠宮邸について、皇室担当記者は次のように述べています。 「邸宅は秋篠宮ご一家のお住まいである私室部分、 賓客の接遇などに使われる公室部分、 そのほか事務部分で横成されており延べ床面積は以前の約2倍となっています。 これまでにかかった費用は建物部分に約26億円、 庭園工事など含めると30億2千万円と公表されています。新型感染症や秋篠宮こ夫妻の追加注文による工期の延長、...

美智子さまの鬼畜さ!! 雅子さまインドネシア訪問の裏にスパイの影が…

こんにちは。6月17日から7日間の日程で、インドネシアを公式訪問された天皇皇后両陛下。即位後初めて、おふたりそろっては21年ぶりとなる国際親善訪問で大変なご活躍をみせられた雅子さまですが、今回のインドネシア訪問では、医師団の随行が直前となってキャンセルとなったことも話題となりました。 そんななか、直前でキャンセルとなったこの医師団が、美智子さまが雅子さま監視のために送り込んだスハイではないかという疑いが強まっているのです。今回はそちらについて書かれた記事を見つけましたので、紹介と詳しい解説をしていきます。 さて、今回の訪問時には、直前になって医師団の同行がキャンセルされるという出来事が話題になりました内情に詳しい皇室ジャーナリストは、次のように述べています。「このことについては一部で心配の声も上がりましたが雅子さまはその影響を微塵も見せることなく、大変なご活躍をされました。また、雅子さまのご体調に関しては実際には国民に公表されているよりもずっと良好であり心配する必要はないとの指摘もあります。 野村一成氏という数少ない「気を許せる側近」は、雅子さまの病状が世間が思っているよりもはるかに良好であり将来の皇后としての役割に不安を感じていないこと、また、仕事が思うように進まない悔しさに雅子さまが涙を流すこともあること、そして雅子さまの活躍に対して快く思わない人物が存在することなどを話しています。野村氏はいつも、雅子さまがいつか復活されることを信じていました。これらの言葉は非常に重要な意味を持っています。しかしながら、このような事柄は皇室関係者の間では周知の事実だったようです。 ある宮内庁関係者は、次のように語りました。「この記事では表現をオブラートに包んでいますが、普段野村一成氏が述べている内容はもっと明快であり、同時に背筋が凍るような恐ろしい話です。その内容は、皇室の医師団が上皇后美智子さまから派遣されたスハイであり美智子さまが雅子さまの活躍を快く思っていないことを示しています野村氏によれば、医師団は雅子さまの周辺情報を提供すると同時に、「雅子さまは病気がちで無能な皇族である」という印象を国民に与えるためにスハイとして派遣されたのだと言います。 要するに、美智子さまは雅子さまの活動を抑制するために医師団を利用し、情報を得ていたと野村氏は主張しています。もしこの情報が真実ならば、皇室内部に深刻な問題が存在していることになります。医師団が皇后雅子さまのフライバシーを侵害している可能性があり、それが上皇后美智子さまによって進められているという事実は、皇室に対する大きな疑念を引き起こすでしょう」以上が1つ目の記事の内容です実際に医師団の随行無しでも海外で大活躍された雅子さまのご様子は、こうした医師団のスハイ説を裏付けるのに十分な根拠と言えるのではないでしょうか。 ただでさえ美智子さまは平成の時代に雅子さまをいじめ抜いたことで知られています上皇后となった今でも、関心の目を向けていることは容易に想像できますよね。では2つ目の記事に移ります。さて、いまから33年前、キコさまは「3LDKのフリンセス」として国民から結婚祝福を受けました。しかし最近では、眞子さまの結婚問題や悠仁さまの進学に関する騒動などがあり、国民からの批判が続いています。さらに、「皇室を支持してきた」とされる人々からも厳しい声が上がり始めていると報じられています。内情に詳しい皇室ジャーナリストは、次のように述べています。 「6月19日に、ジャーナリストの藤澤志穂子さんが『学習院女子と皇室』という本を出版しました。この本では、学習院という学校の歴史を振り返りながら、秋篠宮家に対する批判の声が学習院の卒業生や生徒たちの間で拡散していることをまとめています。学習院の卒業生は伝統的に「皇室を支える」という意識が強く、これまで秋篠宮家に批判的な意見を述べる人はほどんどいませんでした。しかし、この本では多くの卒業生の声が記されており、宮内庁の内部からも『ついに学習院からも...』といった声が聞かれているのです学習院は明治時代初期に設立された学校法人で、元々は皇族や皇室を支える華族の子女たちへの教育を目的としていました。 100年以上の歴史を持つ学習院の歩みは実質的に皇室を支えてきた歴史そのものと言えるでしょう。秋篠宮さまも幼稚園から大学まで学習院に通われた卒業生であり、雅子さまも初等科から女子中等科そして大学院まで学習院で学ばれました。二人の出会いも学習院のキャンパス内であったことはよく知られています。藤澤志穂子さんはキコさまより1学年下の卒業生として、これまで数々の卒業生を取材してきた経験を持ちます。眞子さんと小室圭さんが婚約を発表した後、さまざまな問題が浮上し、学習院の卒業生たちからも秋篠宮ご一家への批判的な声が広まりました。多くの国民が「筆頭宮家としての特権を享受しながら自由を追求する」という姿勢が、秋篠宮ご一家の態度から感じられることが原因だと考えでいます。 眞子さんは幼稚園から女子高等科まで学習院に通いましたが、学習院大学ではなく国際基督教大学に進学。一方で佳子さまは姉と同じく学習院で学んでいましたが、学習院大学に進学した後に中退し、再びICUに入学しました。去年の4月には、悠仁さまも筑波大学附属高等学校に進学。学習院の卒業生たちは、秋篠宮ご夫妻の教育方針に不満を抱いていました。お茶の水女子大学附属中学校から筑附に進学した際、学習院の卒業生たちには受験プロセスが明確ではないという疑問があったのです。 学習院は創立以来、「ノブレス・オブリージュ」という価値観を重んじてきましたこれは、高い社会的地位には責任と義務があるという考え方です悠仁さまの進学経緯や学習院大学に進学した佳子さまが学費を支払いながら授業を欠席することが多かったという事実も、一般の人々から見れば「秋篠宮ご一家は特別な立場にあるのに、義務を果たしていない」という印象を与えました。多くの卒業生がこのように感じていたのです。特権を享受しながらも、自由を謳歌される秋篠宮ご夫妻の姿勢は、悠仁さまの将来にも影響が及びかねず皇室を守り続けてきた存在からも上がった反旗。 一刻も早くキコさまには、国民の声と向き合われていただきたいものです」以上が2つ目の記事の内容です。学習院関係者だけでなくその他の国民を含めてこれだけ多くの批判を浴びてきた皇族が、かつていたでしょうか?生活が苦しくなっている国民が多い中で、すごい額の税金が使われていることに���疑問を感じますよね。国民の失望を生むばかりか大金も投入では不満に思う人が増えても不思議ではないと思います。そんな最近の皇室事情ですが、続いては筑附高に不正入学した悠仁さまに関する話題をお届けします。 さて、筑波大付属高校に通われている悠仁さまですが、合格発表や入学式の際、メディアがそれを伝える記事には、必ずこういう文章が添えられています。「皇族が学習院以外の高校へ進学するのは、戦後初めて」しかし実は、もう一つの「戦後初めて」があると、皇室ジャーナリストの矢部万キコ氏は次のように述べています。 「皇族が幼稚園から高校まで男女共学で学ぶのは、戦後初めてなんです。筑附高も共学ですし、そしてお茶の水女子大学付属も悠仁さまが通った中学までは共学、学習院の場合、共学は初等科までで中等科からは男女別になっていますから、もちろん愛子さまや眞子さん、佳子さまは共学高校の出身ではありません先の話をすると、悠仁さまは順当に行けば3年後に大学生になるでしょう。 結局のところ、秋篠宮家にしっかりと会計監査を導入しないからこのように税金が無駄に使われているのだと思いますよね。おそらく国民のほとんどが知らないところで、納めた税金が不正に使われていると思いますよ。全ての宮家に会計監査を導入するのは難しいでしょうがせめて秋篠宮家だけはなんとかしないと、際限なく血税を使われてしまう恐れがあります。「先日の伊勢神宮参拝にかこつけた下着販売会もそうだがあまりにも不自然な動きが多すぎる」と思った方は、応援してください。

怒りに震える秋篠宮家!!

皆さんおはようございます。王室の扉の背後です。 ​今日も動画を観ていただき、ありがとうございます! 今回のテーマは ? 信子さまハンガリー訪問への応援の声にキコさま苦言「ザコ皇族ばかり、もてはやされてなんなのよ!秋篠宮家への批判は全て嫉妬です!」 さて、 信子さまのハンガリー訪問に、多くの国民から熱いエール 宮内庁は、来月2日から8日までの6日間、三笠宮家の寬仁親王妃信子さまがハンガリーを訪問されることを発表しました。 宮内庁は、三笠宮家の寬仁親王妃信子さまが来月2日から8日までハンガリーを訪問されると発表しました。 非公式の訪問で、国際柔道連盟からの招待により、ハンガリーで開催される柔道の「ワールドマスターズ」の大会を観戦し、合わせて国際柔道連盟の本部を視察されるということです。 信子さまは、2019年7月から国際柔道連盟のアンバサダーに就任されています。 宮内庁によりますと、アンバサダーは、元柔道家や柔道に造詣が深い著名人に与えられる称号だということです。 信子さまの外国訪問は2020年2月の国際柔道連盟主催の「グランドスラム・パリ大会」のフランス以来で、ハンガリーを訪問されるのは初めてだということです。 信子さまは2021年11月に初期の乳がんと診断され、手術と放射線治療を受けられましたが、その後順調に回復し、公務に復帰されています。 批判が殺到することとなった秋篠宮ご夫妻のベトナム訪問の報道とは対照的に、信子さまのハンガリー訪問の発表に関しては、賛成や応援の意見が数多く書き込まれています。 やはり皇族の海外訪問は先方からのご招待に対して、はじめて行かれるのが王道ですね。 しかも基本的にはご招待された方が行かれるのが当然でしょう。 信子様は元より国際柔道連盟に関係していらしたので、今回のご訪問は是非いらして頂きたく思います。 今後は押しかけ訪問、招待された方以外の方の訪問は相手国にも迷惑と思いますので、避けた方がよろしいかと思います。 国際柔道連盟からのご招待なんですね〜。...

信じられない 発言を!! 紀子さまのファインプレイに反対する!!

こんにちは。今回は、キコさまが公務中にとんでも発言をされたことで、会場が凍りついたことが話題になっています。一体どういうことなのでしょうか。その内容をお伝えしていきます。 あわせて、佳子さまが米国で姉である眞子さんと再会される可能性があることについても一緒に紹介していきます。ぜひ、コメント欄にあなたの感想を記載して下さい。最近、活動の幅を広げ、公務に邁進しておられる佳子さま。世界の動きを見ても、アフターコロナの体制に移りつつあるため、日本の皇室が公務の幅を海外へと広げていく可能性が高まっています。 特に注目されているのは、佳子さまの海外公務です。2019年9月にオーストリアとハンガリーを訪問されてから、佳子さまに海外ご公務の機会はありませんでしたが、今年の8月後半以降に、佳子さまがヘルーを訪問されるのでは、と言われています。今年、日本とヘルーが外交関係を樹立して150周年を迎え、現地では多数の祝賀行事が聞かれています。 ある外務省関係者は、「8月21日にはヘルー外務省での記念行事、同時期に首都リマの国立劇場などでの文化行事、日系移民関連のイベントが予定されています150周年という節目に、各国の日系移民に心を寄せてこられた皇族にご出席いただきたいと、ヘルー国内でも機運が高まっているのです」と話しています結婚によって皇室を離れる前に、眞子さんはブラジルやヘルー、ボリビアなどの国々との国際親善を担っており、秋篠宮家は中南米地域と関わりがあります。 皇室ジャーナリストは、「皇室の国際親善では、各宮家や皇族方に“担当”の国や地域があります。眞子さんは“中南米担当”として、現地をたびたび訪問したり、日本で開かれる交流行事に臨んでいました。3月下旬に佳子さまが外務省主催の中南米諸国との交流行事に出席されたことで、佳子さまが眞子さんから中南米担当を引き継がれたとみられています」と話しています。佳子さまが、仮にヘルーを訪問されるとなれば、注目されるのは眞子さんと再会する可能性です。 日本とヘルーの間には直行便がないため、米国を経由することになります。実際2019年7月に眞子さんが日本人移住120周年を機に、ペルーを訪問した際にも、アメリカを経由しています。前例にならうのであれば、アメリカで眞子さんと佳子さまが再開する可能性が高いと言えるでしょう。再会が果たされたとき、お二人はどんな会話を交わされるのか、気になりますね。 佳子さまが公務に邁進される一方で、イギリスの戴冠式への参列問題で、批判を浴びているキコさまが愛育班員全国大会にご出席された際に、会場をざわつかせる発言をされたことが話題になりました。愛育班員全国大会では、母子保健の工場など保健福祉活動に従事した団体や個人が表彰されます。 大勢が集まる中ヤジを飛ばすという行為は容認されるべきものではないかもしれませんが、それに対するキコさまの発言も、ふさわしいものではなかったように思えます。みなさんは、このキコさまの対応についてどう思いますが「別の対応の仕方もあったように思える」と感じた方は応援して下さい興味があるものがありましたら是非、御覧ください。

「皇室から追放を」止まらぬ震え…ブーメラン炸裂!!

こんにちは。2022年4月11日、日本の天皇陛下と雅子さまが、ヨルダンを訪問中のアブドラ国王、ラーニア王妃、フセイン皇太子と会見をされました両陛下の結婚式は1993年6月9日に執り行われましたが、アブドラ国王夫妻は翌日の10日に結婚されました。 今回の会見でも、結婚記念日が話題になったそうです。昨年9月には、英国のエリザベス女王の国葬にも参列し、前後の席でお話されたそうです。天皇陛下と雅子さまがヨルダンを訪問されたのは1995年1月で、国王夫妻とはその後もお会いする機会が多くありました。会は通訳を介さずに英語で行われ、25分間にわたって和やかな雰囲気で進んだとのことです。 両陛下は、会見を終えた後、御所の玄関に出て、見送りに来た国王夫妻や皇太子を見送った後、宮内記者会とヨルダンからの同行記者団が現場を取材していた。そして、御所の玄関に集まっていた記者たちに対して、陛下から予期せぬサフライズがあったという。陛下は、記者たちに「先日は寒いなか遠くまで・・・」と声をかけた。 御料牧場の取材をしていた記者もいたようで、陛下がそれに気づかれたようだ天皇ご一家は、4月5日から10日まで栃木県の御料牧場で静養していた!!陛下からは、その間のエピソードや子牛が生まれたことなどが話されたそうだ。コロナ禍の影響もあって、両陛下が記者たちに話しかけるのは久しぶりだったため居合わせた記者たちも驚いたという。また、両陛下が御料牧場での静養についてこの場で話したことが、宮内庁が数日後に静養の詳細を公表するきっかけとなったと思われる。 新型コロナウイルス感染症の法的分類が5類相当に変更される5月8日に令和時代初の春の園遊会が開催されます。この状況下で、天皇ご一家と国民の交流が増えていくことが予想されます。天皇陛下と雅子さまの気さくな一面を象徴する記者団への「サフライズお声がけ」は、外国からの賓客をお見送りする際にも行われ、報道の重要性を尊重されていることが伺えます。 5月以降は、天皇陛下と雅子さまの全国各地への行幸も増え、両陛下の気さくな姿勢を国民が知ることができるでしょう。両陛下は、国民と直接コミュニケーションをとることを大切にされており、今後も「サフライズ的」なお声がけやご交流の機会が増えていくことが予想されます。 一方、筑波大学附属高校の2年生に進級した秋篠宮家の長男悠仁さまは、先月4月に秋篠宮ご夫妻と共に熊本県五木村へお忍びの旅行を楽しまれました。悠仁さまは昨年、筑附への不正入学や作文コンクールでの盗作疑惑、成績不振などで物議を醸しましたが、無事に進級を果たしたことにキコさまも安堵されたとのことです。五木村は、九州山地の山岳地帯に位置する人口1000人に満たない緑深い山村です。春には新緑の木々が芽吹き、川の流れる音に鳥の鳴き声が混ざり、賑やかな季節です。村を流れる川辺川は、2006年から16年連続で「水質日本一」を受賞する清流として知られています。 熊本空港から車で1時間程度の距離にあり、4月4日、秋篠宮ご夫妻と悠仁さまは、民宿に宿泊しながら格安旅行を楽しまれました。宮内庁関係者によると、悠仁さまはエコノミークラスで移動されカジュアルな衣装での旅行となったといいます。村の住民たちは、秋篠宮ご夫妻と悠仁さまが訪れたことを振り返り、話題として語り継いでいます。「黒いイヤホンをつけたSPの方々がたくさんいたので、「誰か有名人がいるのかな?」と思っていました。しかし、よく見ると秋篠宮ご夫妻と悠仁さまだったので、びっくりしてしまいました。 御三方もSPの方々も、カジュアルな格好をしていらっしゃいました。悠仁さまは『普通の高校生』という印象でした」この一行は、地元の食材をたっぷりと使ったランチを召し上がり、歴史文化会館を見学された後、「道の駅子守唄の里五木」に向かわれたそうです。「語り部の話や、熊本県の民謡『五木の子守唄』を聞かれていました。古民家の中に展示された写真などの資料を、1枚1枚とても丁寧にご覧になるお姿が印象的でした悠仁さまは、物産館でお買い物をなさっていました五木村は林業が盛んで、杉を使ったクリアファイルやうちわなどの小物がたくさんあります。 秋篠宮家に対して指導を行うことが求められますが、一方で、宮内庁自体も情報管理に問題があるとの見方もあるようです。今後、秋篠宮家の国民に対する評価がどのように変化するのか、また宮内庁がどのような対応をとるのかが注目されています。皇室の品位を守り、国民の信頼を回復するためにも、今後の対応が重要です以上のような状況から、秋篠宮家の横暴ぶりに対してどう思うかお読みいただきありがとうござい.

これは天皇陛下の決意表明である!! 安倍元首相は愛子天皇誕生を容認していた!?

みなさん、こんにちは。 チャンネルをご覧いただきありがとうございます。この動画に対して、いいねボタンでの評価を頂けると嬉しいです。今回取り上げるニュースはこちらです。 先延ばしが続く皇位継承問題。 現在、国民の間で、「愛子さまを次の天皇に!」という期待の声が、これまでにないほど強まる中、政治的には、皇位継承問題に関して、混迷が続き、先行きの見えない、先延ばし状況が続いているようです。 それぞれに充実した夏を迎えられた愛子さまと悠仁さま。その急成長ぶりの一方、おふたりの将来を大きく左右する「皇位継承についての議論」はさらなる混乱を招き、先が見えない。きっかけは、1年前、安倍晋三元首相が凶弾に倒れた悲劇だった。 岸田文雄首相は、通常国会が閉会した6月21日の記者会見で「先送りできない課題に一つひとつ結果を出していく」と決まり文句を述べた。それなのに、今年2月の自民党大会で、その「先送りの許されない課題」として挙げた、安定的な皇位継承についての議論は放ったらかしのままだ。 皇位継承をめぐっては、2004年、皇室に男子が長らく誕生していないことに危機感を募らせた小泉純一郎政権下で「皇室典範に関する有識者会議」が立ち上げられ、翌2005年に「女性・女系天皇を認めて、皇位継承順位は男女を問わず第一子を優先する」という報告書が提出された。当時、「愛子天皇」の誕生、さらに愛子さまのお子さまが皇位を継いでいく未来が限りなく現実味を帯びていた。 引き継いだのは岸田首相だ。 「岸田さんはそれまでの政治姿勢から“女性天皇容認の考えを持っている”とされたが、安倍さんの“遺志”への配慮なのか、実際は何も考えていないのか、皇位継承の議論は現状、まったく進んでいない」。 愛子さまは結婚後も皇室に残られるのか。旧宮家男子の皇籍復帰はあるのか。もし両者の結婚があり得れば、その子は皇位継承権を持つのか持たないのか。そのとき、悠仁さまやそのお子さまの立場はどうなるのか?すべてが宙ぶらりんなのは、成人を迎えたばかりの愛子さま、そして高校生という多感な時期の悠仁さまに、あまりに酷な状況ではないだろうか。 安倍元首相は愛子天皇誕生を容認していた。 このように、岸田首相が女性・女系天皇容認の方向へ皇位継承議論の舵を切ることが出来ないのは、安倍派への配慮であるのではないか?とも報じられているのですが、一方で、生前の安倍元首相と懇意な関係にあった元NHK解説委員の岩田明子氏は、「安倍氏は、愛子天皇を認めていた」と述べているようです。 「生前の安倍さんが岩田氏に“愛子天皇誕生への道筋に向けて責任ある議論を”“男系女子による皇位継承もあり得る”と語っていたという内容でした。それは安倍さんが表明していた信条とは違ったために反響を呼びましたが、結局、安倍さんは自分の支持者の前では表明できなかったわけで、自ら政治命題化するつもりはなかったのでしょう」。 女性天皇や女性宮家を2度までも実現直前で覆してきた安倍氏が、実は考えていたという「愛子天皇」──誰の目にも無責任な“後出しじゃんけん”にしか見えないが、「安倍氏がそう考えていたのなら……」と永田町内で一定勢力が動き出しても不思議はない。 日本と皇室の将来を本気で考えるのなら、政治は早急に責任ある結論を出すべきだ。 安倍元首相も、岸田首相も愛子さまの即位を容認しているというのであれば、果たして、何故、愛子さま立太子のための法改正が行われないのでしょうか?この点に関しては、やはりいまだに、キコさまや美智子さまのご意向の影響が強いようです。 「岸田首相も安倍元首相も「愛子さまを次の天皇にしても良い」という女性天皇容認の考えを持っていたようですが、それでも愛子さま立太子のための法改正が行われない背景には、やはりキコさまと美智子さまのご意向が関係しているようです。 いくら、政治家が、愛子さまには、天皇になるための、資格がある、と主張したとしても、やはり皇族であるキコさまや、美智子さまが、「あなたは、しっかりと皇室の歴史と伝統について理解できているのですか?」と仰り、睨みをきかせれば、たちまち政治家は怯んでしまうようなのですね。まあ、皇族ではない政治家などは、どれだけ頑張っても皇位継承に関しては部外者ということになってしまいますから。キコさまや美智子さまも、そうした政治家の引け目のようなのものを十分に理解し、活用されているのでしょう」。 このように、キコさまや美智子さまが、女性・女系天皇を決して容認しないよう、政治家に対して圧力をかけている状況の中、現在、天皇陛下のあるご発言に注目が集まっています。 天皇陛下が2月23日、60歳の誕生日を迎えられた。21日に開かれた記者会見では、即位から10カ月が経った現在の心境や、東京オリンピック・パラリンピックにかける期待、そして在日外国人やLGBTに関する思いについても言及された。...

悠仁さまが青ざめる!!

みなさん、こんにちは。 チャンネルをご覧いただきありがとうございます。この動画に対して、いいねボタンでの評価を頂けると嬉しいです。今回取り上げるニュースはこちらです。 悠仁さまのズル入学で秋篠宮家没落。 現在、高校二年生の秋篠宮家の長男・悠仁さま。入学当初には散々話題となった筑附ズル入学の問題も今では忘れられ、話題となることもすっかりなくなってしまいました。 とはいえ、来年度には受験を控えており、東大へも不正な手段で入学するのではないか?などとも噂される中、この悠仁さまの進学問題については、しっかりと理解しておく必要があるでしょう。 そうした中、親子四代で学習院出身という元全国紙記者で、6月に刊行された『学習院女子と皇室』 の著者・藤澤志穂子氏が による、「現代ビジネス」に掲載された「悠仁さま「次の進学先」で危惧される国民の「不満と反発」《このままでは眞子さん結婚騒動の二の舞》」という記事に注目が集まっています。 藤澤氏は、現在、学習院も、成績優秀な生徒には、内部進学ではなく、外部受験を推奨するという傾向が強まっている中、悠仁さまも、学習院ではなく、より難易度の高い学校への進学を目指すのは、ある意味では仕方のないことであると語っています。 ですが、そうしたことに理解を示しながらも、同時に、現在、週刊誌やネットメディア等で取り沙汰されている東大への推薦入試に関しては、徹底的に批判し、それを許せば、秋篠宮家の評判は更に地に堕ちてしまう、として次のように語っています。 ただ、気になるのは、早い時点で「東京大学」という次の進学先が取り沙汰されている点です。 さる霞が関の官僚によれば、キコ妃が「悠仁さまを何とか推薦で東京大学に入学させたいと、さまざまな制度を研究されている」という話もあるそうです。そうした話が漏れ伝わっているということでしょうか。 しかし肝心なのは、この機会が、一般の子弟にも解放されているものなのか、ということではないでしょうか。「悠仁さまのように、うちの子も東大に推薦で行かせたい」といった声は、実際に学習院の保護者の間からも出ています。 万が一にも、特別扱いを受けていると見られ、それによって国民の反発を買うような事態を招いてはいけないと筆者は考えます。そうなると、小室さんの結婚の時の騒動の二の舞になりかねません。 身近であるはずの学習院関係者、もしくは旧皇族、旧華族の皆さまが、そのようにならないよう宮内庁などに進言することはできないのかな、と筆者は思います。 しかし、どうも、そうしたことをしているふしはなく、一方で何となく溜まった不満のようなものが聞こえて来るというのが現状のようです。 この背景には、結婚に関する会見で眞子さんがさまざまな議論をひとくくりにして「誹謗中傷」と一刀両断してしまったこともあるのかもしれません。そのように言われると、公に自由な議論をして、意見を申し上げることができにくくなってしまいかねません。 しかし、昔と異なり、国民が違和感や批判的な気持ちを抱いたら、すぐにそのままSNSなどで広く発信できる時代です。修正できる点は先手を打って修正していくような姿勢が宮内庁、皇室にも求められるはずです。 そのためには積極的に批判的な意見にも耳を傾け、早めに対応を考えることが危機管理の観点から求められるのではないでしょうか。 ネット上でも批判殺到。...

永田学長を巡る黒い噂!! 悠仁さまズル入学させた、永田学長に弾劾決議!?

みなさん、こんにちは。 チャンネルをご覧いただきありがとうございます。この動画に対して、いいねボタンでの評価を頂けると嬉しいです。今回取り上げるニュースはこちらです。 悠仁さまのズル入学に貢献した永田恭介筑波大学学長。 現在、高校2年生の秋篠宮家の長男・悠仁さま。筑波大学進学時には、ズル入学なのではないか?といった疑問や批判の声も上がりましたが、そうした意見を完全に否定し、「悠仁さまは真っ当な手段で入学されたのだ」と会見で述べたのが、筑波大学の永田恭介学長でした。 筑波大学の永田恭介学長は24日の定例会見で、秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまが同大とお茶の水女子大の「提携校進学制度」を利用し、筑波大付属高校に進学される見通しとなったことを受けて、警備面などの受け入れ態勢について今後、宮内庁やお茶の水女子大側と連携して強化し、「安全、安心を確保していきたい」と述べた。 永田学長は会見で、「4月に高校にお見えになれば、本当におめでとうございますと申し上げたい」と説明。「付属高の『自主、自律、自由』の教育方針に基づく教育コンテンツなどを気に入られたのであれば、大変光栄なことだ」と述べた。 また、お茶の水女子大との提携校進学制度について、平成29年の導入以来、毎年度「若干名」の利用実績があると説明。今年が期限となる提携をさらに5年間延長する考えも示した。 永田恭介学長は、悠仁さまの入学を歓迎するのみならず、「大変光栄なことだ」とまで発言。さらに、この会見では、物議を醸した提携校進学制度に関して、5年間延長することを公表したのですが、これは、「提携校進学制度は、悠仁さまを筑附に入学させるために作った特別措置なのではないか?」といった世間からの批判を躱すための措置であるとも噂されています。 また、筑附は、悠仁さまの入学に合わせて、老朽化した設備を一部修繕し、鉄条網やしのび返し、さらには、大量の防犯カメラを設置するなど、大幅な警備体制の強化も行ったのですが、これらは、キコさまからの要望を受けてなされたものであり、その資金は、秋篠宮家からの寄付金によってなされたとも噂されています。 永田学長を巡る黒い噂。 こうした様々な事実から、秋篠宮家との関係が深く、キコさまとも懇意な関係にあることが想像される永田恭介学長ですが、実は、この他にも、様々な黒い噂の流れる人物であることも知られています。 特に物議を醸したのが、2020年に、永田学長の再任が決定した際の選考プロセスの問題です。「NEWSつくば」は、この選考プロセスの問題について、次のように報じています。 筑波大学(つくば市天王台)の次期学長選考会議が20日行われ、同大は21日、同選考会議委員による投票の結果、永田恭介現学長(67)を再任したと発表した。 学長選をめぐっては、学長の任期の上限が撤廃されたこと、教職員の意見聴取で永田学長が584票、対立候補で生命環境系長の松本宏教授が951票だったことなどから、同大の教員有志らでつくる「筑波大学の学長選考を考える会」から、選考プロセスの正当性を問う声が出ている。 同大によると、20日の学長選考会議は、委員24人の無記名投票の結果、永田氏が3分の2以上の得票を得て松本氏を破り、再任が決まった。 永田氏は2013年4月から学長を務める。本来の任期は最長で6年だったが、再任回数の上限が撤廃された。新たな任期は来年4月から3年間。 20日に行われた筑波大学の次期学長選考をめぐり、そのプロセスの正当性をめぐって学内外が紛糾している。10月14日、同大の教員有志でつくる「筑波大学の学長選考を考える会」は会見を開き、学長選考が「公開性と公平性」を欠くとして批判し、是正を求めた。同大の学長選考会議が学長の任期や教職員の意向調査を廃止するなど、学長選考のプロセスに大きな疑念があるとした。 考える会の公開質問状 で選考の問題点として指摘されたのは次の通りだ。 まず、学長を選出する学長選考会議の正当性だ。同大規則で議長は「委員の互選」で選出するという規定があるが、現議長の河田氏の選出経緯について、考える会は、何も説明がなされておらず議事録にも記載がないと指摘する。関連して、学長選考会議の「議事次第」から議長選出そのものが削除された点にも疑念が持たれるとする。...