小室さん夫妻がNYへ渡米してから1週間以上がたった。

自由の国・アメリカの地を踏んだ眞子さんは、心身ともに解放された様子だった。

ある皇室ジャーナリストは、ふたりの姿についてこう解説する。
いよいよ、新天地での生活が始まった。

’90年代半ばから治安は回復し、現在では高級住宅街となった。
ラグジュアリーな生活を送る夫婦に対し、一部の日本国民からは疑念の声も上がっている。

治安が悪化している以上、元皇族の眞子さんと夫の圭さんも、ある程度の警備体制を敷く必要があるのではないか。しかし、

セキュリティーサービスは年間100万円を超えるとみられる。小室さん夫妻は、またも大きな出費を免れないということか。

NPO法人『日本ガーディアン・エンジェルス』で理事長を務める小田啓二さんに聞いてみると、こう意欲を示す。
ガーディアン・エンジェルスとは、世界14か国で運営されている犯罪防止NPO団体だ。小田さんは過去にNY隊長を務めた経験を持ち、今も年の半分以上をNYで過ごしている。

現段階では、小室さん夫妻に関する依頼は受けていないというが、小田さんはふたりの安全を祈り続けている。

この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。何と言うか……こんなことの為に雇われるボディガードの方が気の毒です。周囲の治安とか安全性とかを考えずに決めたのでしょうか?いくら護衛が仕事とは言え、もっと安全な場所での生活とかは選択肢に無かったのでしょうか? 護衛のために危険な場所に近づかない、避けるという発想には至らなかったのでしょうか?

それとも庶民ならば、元皇族のために怪我をしたり死んだりしても良いと? だと言うのなら、改めてこの二人の人間性を疑いたくなります。

一般人なら警護なんて不要と思っていましたが、実際に隠し撮りされた映像を見たら心配になりました。

どんなに本人が望んでも、例えこの先道に迷わず一人で買い物が出来るようになっても彼女が未来の天皇の娘であり姉である限り、狙われる可能性はゼロにはならないでしょう。ですから自費で警護はつけた方がいいと思います。

もし誘拐なんてことになったら日本は理不尽な脅迫にさらされ、どのような決断を下しても国内外からの批判が避けられなくなるからです。渡米の計画を立てたとき、ここまで考えが至らなかったのは残念です。

もし判っていたけれど勝手に日本(または実家)が手を回してくれると期待していたなら最悪です。私達はこれ以上税金が小室夫妻のために使われることを望んでいません。国を捨てたとはいえ、元内親王なら節度をもって自己責任で対応してください。

治安がまだまだ悪かった1990年代前半にアメリカに住んでいました。自分の身は自分で守るしかないです。ボディガードを雇っても、そのボディガードが犯罪を犯す可能性もありますからね。0円ボディーガードって、、、信じていいんですかね。自分たちで選んだアメリカでの生活、そしてかつてはNYの危険地域だった周辺環境。すべて自己責任ですね。

もし、この二人が路上でホールドアップに遇った場合、K氏は自らを盾として眞子さんを守るのか、あるいは眞子さんを置き去りにして一人で逃げるのか、どちらでしょう?

「皇族時代の眞子さんはいつも車窓を開けて会釈やお手ふりをしていましたが、結婚してからは一変。車窓を開けないどころか、うつむいたり目を瞑られることが多かった。」

「NY空港から新居へ向かう車に乗り込む前、眞子さんはマスク越しにも伝わる満面の笑みを浮かべて、空港関係者や警備関係者に計7回おじぎをしていました。車に乗り込んでからも、小室さんが窓を開けて、ふたりで会釈していましたね」日本を出発するときとNYに着いた時の映像を観たとき、この点に違和感・不快感を感じました。日本国民に対する態度から一転した、あからさまな掌返しで。

眞子さんのわがままで色んな人が振り回された。アメリカに行ってまでも警備やお金の問題などまだまわりの人を振り回すつもりか?ニューヨークに住むというだけで眞子さんは色々な人に迷惑かけてること理解してるのですかね。

ボランティアで警備してくれる人たちが好んでやってくれるのはほんとなのかどうかわからないけど一般人らしく生活する努力をして欲しい。眞子さんがわがままを言えば必ず誰かが犠牲になる。まずKKがそのひとりなのかも?

KKと結婚することよりニューヨークに住むことの方が眞子さんの夢だったのでは?ニューヨークに住むためにKKを利用しただけのように思えてきた。だからKKが弁護士になれなくてもただの同居人みたいな感覚だからどうでもいいのかもね。それが眞子さんの本音かも?